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モンストの亀はどうやって使うのか?経験値を上げる亀の種類

クエストやミッションで貰った亀。これってどうやって使うのか? 色々な種類の亀があるけど、どういう意味があるのか? 効率よく合成するにはどうやればいいのか?

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モンストの亀はどこで使うのか?

モンストで降臨クエストを回ると、下記のように亀モンスターが入手できることがあります。

降臨クエスト 亀

これらの亀モンスターってどこでどう使うのか?

それは、ガチャや降臨クエストで入手したモンスターを強化するために使います。

そして、亀には経験値を上げることができるケンチーと、ゼニーという売却することでお金(ゴールド)に変えることができる亀がいるのです。

ということは、亀の種類を覚えておくことが重要です。そこで、入手したら売ってもいい亀と経験値を上げることができる亀の種類をまとめます。

 

亀の種類

亀ですが、経験値を上げるためのケンチーというものと、お金に変えることができるゼニーがいます。

ケンチーですが、それぞれの属性にわかれており、当然ですが色が同じ亀を合成してあげるほうが大きく経験値がアップするという仕組みとなっています。

 

基本的にお金に変えることができるゼニーは売却対象になっています。

ゼニーの種類 獲得ゴールド
マンゼニー マンゼニー1体
275,000ゴールド
ドゼニー ドゼニー1体
55,000ゴールド
コゼニー コゼニー
5,500ゴールド

 

こちらの中で最もたくさんのゴールドを獲得できるのは「マンゼニー」になります。それ以外のドゼニーとコゼニーは売らずに、別のモンスターに引き換えしてあげるほうがお得なのです。

ドゼニーは5体合成を行いラック5にしてから、各属性のマンケンチーに交換します。コゼニーは9体合成してラック12にしてからタス系モンスターに交換をしてあげます。

つまり、ある程度になってゴールドが貯まってきたら、売るのはマンゼニーのみにしておくという感じでやってみてください。

 

経験値をあげる亀の種類

経験値をアップしてくれる亀は4種類あります。そして、火属性、水属性、木属性、光属性、闇属性という形であるため、経験値を上げるための亀は20種類あります。

オクケンチー

その中で大幅な経験値アップをしてくれる亀がオクケンチーという亀です。

オクケンチー

オクケンチーですが、通常の降臨クエストでは入手ができません。

入手場所ですが、土日曜日のお昼にでてくる亀クエスト「マンの亀よりオクの甲?」というクエストをやるとドロップします。また、超絶クエストクリア、爆絶クエストクリアの時に入手することができます。

アップできる経験値ですが約100万くらいとなっていて、同属性で合成すると150万くらいです。マンケンチーの約3体分の経験値が獲得できるのが魅力です。

星5−6モンスターがLv極になるまでに必要なオクケンチーの数は約15体となっています。

 

ただし、初期の頃は、入手できる場所がかなり限られるのでマンケンチーをメインに集めていくといいでしょう!

マンケンチー

マンケンチー

マンケンチーですが、一般の降臨クエスト、イベントクエストをクリアすると落ちてきます。

もっと効率よく集めたい!という時は、平日の昼に登場する「昼の飯より亀の甲」と夜に登場する「夜の飯より亀の甲?」で入手ができます。またノーマルクエストの最後のボーナスステージでゼニーが出たあとにも亀クエストがでてそこでも入手ができます。

マンケンチー1体合成で約315,000くらい、同属性のマンケンチー合成で約472,500の経験値がモンスターに合成されます。一般的にモンスターの合成の時にはマンケンチーを合成してあげればいいので頑張って集めておくといいでしょう。

ちなみに…星5−6モンスターをLv極にするまでに必要なマンケンチーの数は約47体となっています。

 

ケンチーとコケンチー

ケンチー  ケンチー

 

こちらですが

左) ケンチー

右) コケンチー

です。

このケンチーもコケンチーも各属性(火・水・木・光・闇)があります。

実は、こちらのケンチーとコケンチーは普通に合成すると経験値が損してしまう亀になっています。

そこで、引き換えとして使うほうがいい亀となっています。

ケンチーは5体合成を行いラック5にしてから、各属性のマンケンチーに交換します。コケンチーは9体合成してラック12にしてからタス系モンスターに交換をしてあげます。

 

 

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